みちたろう院長の日記 VOL.281



こんにちは!
飯田デンタルオフィス、院長の飯田です。

もう少しでゴールデン☆ウィークです!
どこに行っても渋滞!混雑!の予測ですので、今年は地元でジ~っとしている予定。
湘南に波があるといいですね!!

昨年のゴールデン☆ウィークは・・・
インドネシアのメンタワイ諸島に、ボート・トリップに行っていました。
ああ・・・忘れられない、至福の時間。

イメージはこんな感じ・・・http://waval.net/6829/

上の画像はトリップで、撮っていただいた写真です。
こんな極上な波が毎日のように乗れちゃうんです!
ちょっとビビりますが・・・サイコーです!

サーフィンやっていなかったら、一生こんな場所に行く事は無かったでしょうね。
メンバーとして誘ってくれた先輩サーファーに感謝です!
サーフィンは長くやっているものの、ちーーっとも上達せず・・・
ここ最近は退化傾向にある、僕が言うのもなんですが・・・

サーフィンをしていて「ホントにそうだね!」って感じる記事を見つけました。
以下抜粋ですが、サーフィン始めてみようかな!とお思いの同年代のオジサマ方に贈ります・・・

”サーフィンにより気付かされる7つの大切なこと”

サーフィンは肉体はもちろん、自然との触れ合いの中で感性をも養ってくれる素晴らしいスポーツです。サーファーはサーフィンそして海と向き合う中で何を考え、何を思うのでしょう。サーフィンが与えてくれることは、人生にとって大切なことであるに違いありません。

1.情報社会からの休息
海へ入ることで否が応でもケータイを陸におき、情報社会から断絶されます。情報社会から離れ海と向き合うことで、自然と触れ合うことでしか得られない感性が養われます。

2.一期一会の精神
同じ波は、二度と来ない。だからこそ、波も人も、その瞬間を大切にするのです。

3.創造力・想像力の重要性
キャッチした波をどう乗りこなし、どう表現するかは、一瞬の自らのインスピレーションから沸き起こるもの。自身の創造力・想像力が問われる瞬間。積極的に『自分らしさ』を表現していきましょう。

4.『待つ』ということ
良い波が来るまで何十分も待ちぼうけ、なんてことはザラです。しかし途中でしびれを切らしてしまえば折角出会えたはずの波を得ることはできないかも。ココと決めたら果報は寝て待て、です。

5.己の小ささ
壮大な海の前にはどんなこともちっぽけに感じます。己の力も悩みすらも。クヨクヨしている暇があったら少しづつでも前進していきましょう。基本、パドルは前にしか進みません。

6.ビーチクリーンの意識
ビーチには人々が投げ捨てたゴミが行き着きます。波で流れてきたゴミが身体をかすめることもあるでしょう。それを目にした時あなたは何を思いますか?
かけがえのない海を浜辺を清潔に保つため、ひとりひとり努力していきたいですね。ゴミを捨てることは大切な何かも捨てることになるのです。

7.四季の素晴らしさ
日本には四季があり、また日の出前から、日没まで感じ方が異なるでしょう。
例えば春は春の、冬は冬の海の匂いがあります。
人本来の感性を取り戻すことができますね。
自然や海への感謝の気持ちを忘れず、真摯に向き合っていきましょう。

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